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zoom RSS 鼻血ブー!(2WD版)

<<   作成日時 : 2014/04/24 22:33   >>

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年が明けてから1年の3分の1を消化しようという昨今、ようやく今年の更新イッパツ目のタイトルがなかなかヒドイですが、とりあえず生きてます。

もうね、日々が色々とアレでして、なかなか楽しいと思えるネタを書けませんでした。
いや、リニューアルされたドロームレースに参加して久々にエンジョイしたのですが、まとめていないのでここでは割愛。
以後開催分からレポするかも?

さて、しみったれた話はこのくらいにして、今日ココに更新した訳はコレ。

             ↓

画像
京商は、タミヤの復刻ラッシュを横目にミニッツやDナノ等、独自の路線を突っ走るだろうという事に疑いを持たなかったのですが、ここに来て一時代を築いた超大物モデルの復刻をサクッと持ってきました。ビックリです。
ここ」で見る限り、やって欲しいなあと思う改善はほぼ網羅、一部に気になる部分が残されてはいますが、想定以上の改良がされていて、とても気に入りました。
兄弟モデルのビートルや、派生モデルのトマホークへの期待が高まります。
っていうか出せよ!出すべき。・・・出してください。



コレね、当時はアソシのRC10が国内に入ってくるまでは、「これじゃないとレースに勝てない!」と言っても言い過ぎでない程のシロモノでした。
他社にも色々あった(割愛)けど、主役はコレ系だったなぁ・・・
初めて買ったタミヤのファイティングバギー(超カッコイイ)とは、「足」の性能が段違い!
結局、僕もこの「スコーピオン」を買いました。
当時、既に派生のトマホークが出ていたので、ホイールや上位互換であるオイルダンパーは、トマホークのものがキットに入っていた記憶があります。

初走行は目からウロコ。
ファイティングバギー(超カッコイイ)はドンクサさがあって、かつサスの路面への追従性に難がありましたが、コイツは違う!
ボディの揺れは最小限で、路面の凹凸は「足」がバタバタと一生懸命仕事をして車体をグイグイと前に進ませます。
超満足でした♪
流石に現行のレース用モデルの性能には敵いませんけどね。

で、このスコーピオン系を常勝の世界から奈落の底に突き落としたのが、前述した画像コレ。

前回更新したヤツでもあります。
もう、現在のレース用モデルの基本を最初からほぼ全て持っていたのだから適うはずもありません。









とまあ、当時の色々な思い出があるモデルがドンドン復刻されるの嬉しいですね。






                              あ、900SLの復活の事も忘れてないヨー!


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